梨状筋症候群でお悩みではありませんか?
✅お尻から足先にかけてしびれや痛みがある
✅長下肢を伸ばした状態で脚を上にあげると痛みを感じる
✅股関節に力を入れて外側に捻ると痛みがある
✅長時間座っていたり、腰を曲げたりすると、しびれや痛みが強くなる
✅歩くとしびれや痛みが楽になることがある
梨状筋症候群の原因とは?
股関節を支える梨状筋という筋肉は通常柔らかいのですが、負担がかかって硬くなったり引き伸ばされたりすると、梨状筋の側にある坐骨神経を圧迫してしまいます。
そうすることで、お尻から足先にかけて痺れがでてきます。
長時間の座位や足の運動不足、過剰なスポーツ活動などが原因となることもあります。
当院での梨状筋症候群施術方法

梨状筋症候群を発症した場合は、負担がかかって硬くなってしまった梨状筋をほぐすことで改善が期待できます。
そのため当院では、手技によって梨状筋のコリをほぐしていきます。
ある程度痛みが軽減してきたら、より回復が早くなるよう腰をサポートする筋力の強化を行います。
いきなり激しく動くと身体への負担が大きいため、まずは治療器を用いてインナーマッスルの強化を行っていきます。
梨状筋症候群はNGSにお任せください
梨状筋症候群の場合、痛みが取れたとしても、負担のかかっている筋肉をそのままに放置していると再発してしまいます。
「NGS整骨院グループ」では、ご自宅でできるセルフトレーニング方法もお伝えしていますので、まずはご相談ください。